咲 -saki- 阿知賀編 13話 感想 




半年ぶりです!

咲阿知賀編の追加配信13話


えーと最終回(12話)はどうやって終わったんだっけ・・・

そうそう、主人公の怜がラスボスに一矢報いて終わったんだ。


さて、13話の見所は

まずは白糸台の大将・大星淡がようやくアニメに登場



戦慄・・・ッ!声に圧倒的違和感・・・ッ!

でも照に懐く様が子犬みたいでかわいかった

そしてどうやら眉毛は細く剃ったらしい。



次鋒戦開始



菫さんはここでまさかのスーワン切り。そんなバカな。





どうやら泉を狙い撃ちにしたかったらしい

これは能力として泉ールの待ちが分かるようになっているのだろうか?

どういう根拠で狙い撃ち出来てるかよく分からんが、とにかくフルボッコされてた。

獲物に目を付ける菫さんが怖い。





泉さんの被ダメ時のポーズわろたw



中堅戦

とにかくセーラ兄貴が格好良かった

セーラは能力無しの中じゃインターハイ出場者の中でも最強なんかな?

そして白糸台のたかみーの能力が判明

半荘の間、自分の捨てた第1打がオーラスの配牌として帰って来るらしい

つまりこうなる



『ハーヴェストタイム』





SUGEEEEE!

一度でいいからこんな手でスタートしたいもんだ

というか咲至上僕的には一番リアルに欲しい能力だなー

基本メンタンピンのオーソドックスな僕にはデメリットがほぼないし

能力だってのも一見バレなさそうだし

シンプルで強い能力だと思う。

でも基礎雀力()でセーラやアコに劣ってたら意味ないがな。

次回は大三元炸裂か?というところで終わり。





次回、姫子ヘヴン状態!

この次もサービス、サービスぅ!



category: 咲-saki-

コメント

コメントの投稿

  ※「http」は禁止ワードです

Secret

プロフィール

ゲームタグクラウド

カテゴリー

リンク

スパロボカウンター

最近のコメント

BGM

逆アクセスランキング

アクセスランキング

全記事表示リンク

月別アーカイブ

ブログ内検索

応援バナー